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ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴と変更点


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ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴一覧

  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴1:対応フォーマット
    AutoCAD 2018形式、JW_CAD Ver10.02、SXF Ver3.1 レベル2と、それぞれのファイルバージョンに対応いたします。 ※2026/02/05現在
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴2:AutoCAD、JW_CAD、CALSE/EC(SXF) PDF相互変換
    AutoCAD(DWG/DXF)、JW_CAD(JWW/JWC)、SXF(SFC/P21)、PDF合計7種類のデータフォーマットにおいて相互変換が可能です。 異なるデータ形式間(DWG⇔JWW,JWW⇔P21,JWC⇔DXF等)での変換はもちろん、DWG⇔DXFなどのフォーマット間変換、AutoCAD2004⇔AutoCADR14などのバージョン間変換も強力にサポート。 もう取引先とのCADデータ交換に悩む必要はありません。
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴3:OfficeドキュメントをPDFやCAD図面に変換
    Microsoft OfficeのExcel・Word・PowerPointドキュメントからの変換も可能です。 PDFだけでなくAutoCAD/Jw_cad/SXF形式や画像ファイルにも変換することができます。 閲覧・共有用途でのPDF一括変換や、CAD図面の素材作成などにご利用下さい。
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴4:PDF/A変換に対応(new)
    PDFへの変換時に、PDF/A規格に準拠させるオプションを追加しました。文書の長期保存、信頼性が求められる電子保存、 編集・改ざん防止などのシーンにご利用下さい。通常のPDFファイルを一括処理でPDF/Aに準拠させるだけでなく、 CAD図面やOfficeドキュメント、画像ファイルをそのままPDF/A規格に準拠したPDFファイルに変換することも可能です。
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴5:AutoCAD図面を"表示順"で変換(new)
    AutoCADからJw_cad/SXFへの変換において、多くのご要望をいただいておりました「表示順」による変換が可能になりました。表示順序を変更してあるAutoCAD図面の見た目を維持したままでJw_cad/SXF形式へ変換します。もちろん変換設定により従来通りの「作図順」変換と切り替えが可能です。
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴6:文字置換テーブルを導入(new)
    他形式ファイルからPDF、PDFからPDFへの変換に文字置換テーブルを導入しました。指定した文字を別な文字に変える、また指定した文字だけを消去するなどのカスタマイズが可能です。
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴7:CAD図面をOfficeドキュメントへ(new)
    AutoCAD、Jw_cad、SXF各形式のCADデータをOfficeドキュメント(Excel・Word・PowerPoint)に変換します。ファイル形式の統一化や、図面データをより多用な用途で活用するために有用です。
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴8:向上を続ける変換品質
    線種や線色、図形形状など、見た目を重視し、可能な限り変換元データの内容を再現します。 特に、AutoCAD系コンバータの弱点であった文字のサイズに関しても、ほぼ完全なサイズの再現と、可能な限りのフォントの継承を行います。
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴9:PDFに関連した機能も充実
    CAD図面をPDFファイル化、PDFファイルをCAD図面化および画像データ化する機能を持ち、 さらに複数のPDFファイルを1つのファイルに連結することも PDFの各ページをそれぞれ独立したPDFファイルとして分割することも可能です。
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴10:一括変換機能
    変換リストを作成することにより、複数ファイル、複数フォーマットを一括して変換することが可能です。 変換リストは、ドラッグ&ドロップやフォルダ配下一括選択など、簡単に指定することができます。
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴11:スピーディーな操作
    指定により、ファイル選択と同時に変換を実行することができます。 ドラッグ&ドロップと合わせ、最短でワンオペレーションにて目的の変換を実現できます。
  • ProTRANS(プロトランス) 2026の特徴12:高度な変換設定
    レイヤの分類の方法、AutoCADファイルへ変換する際の文字の種類(ダイナミックテキスト/マルチテキスト)の指定、尺度の設定方法など、目的や用途に応じた様々な形態へ調整が可能です。また、変換テーブル機能を使用すれば、線種、線色、レイヤを変換元とは異なる内容に調整することが可能です。例えば、複数のレイヤを1つのレイヤにまとめるなど、応用は単なるデータ変換にとどまりません。変換テーブルはいくつでも設定保存が可能ですので、取引先に応じた設定を持つことができます。

※更に詳しい情報は、メーカーホームページでご確認ください。





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